【正直レビュー】ライフアフターって面白い?序盤攻略まとめ!
こんにちは!ゲーム大好き子ネコゲーマーです🐱
今回は、NetEase Gamesの終末サバイバルゲーム『ライフアフター(LifeAfter)』を実際にプレイしてみたので、良かった点も気になった点も正直にレビューしていきます!
ライフアフターはどんなゲーム?
『ライフアフター』は、謎のウイルスで社会が崩壊した終末世界を舞台にしたオープンワールド型サバイバルゲームです。
開発は『荒野行動』『IdentityV 第五人格』でおなじみのNetEase Games。2019年の配信開始から今もアップデートが続いている長寿タイトルで、基本プレイは無料(アイテム課金あり)です。
物語は、ゾンビに囲まれた主人公が「ホームズ」という男に救われるところからスタート。ヘリで街を脱出し、避難所「ハッピー101」を拠点にサバイバル生活が幕を開けます。海外ドラマの終末モノが好きな人には刺さる世界観です。
実際にプレイして感じた良い点
① グラフィックと世界観の作り込みがすごい
まず驚いたのがグラフィック。天候や昼夜の変化があり、雨に濡れたり、寒さで体温管理が必要になったりと、環境そのものがサバイバル要素になっています。
私が印象に残っているのは【例:初めて夜の森で雨に降られて、たき火で暖を取りながら朝を待ったとき。BGMと環境音も相まって本当に心細かった…】という場面。こういう「その世界で生きてる感」は、スマホゲームではなかなか味わえないと感じました。
② やることが多くて、戦闘が苦手でも楽しめる
素材集め→クラフト→建築→戦闘というサイクルに加えて、農業・釣り・料理・家具製作といった生活系コンテンツが充実しています。
活動ごとに「熟練度」が上がり、荘園レベルが上がると新機能が解放されていくので、「今日は戦わずに家づくりだけ」という遊び方も成立しちゃいます。
③ マルチプレイ・交流要素も充実
フレンドとのパーティープレイ、プレイヤー間で武器や素材を売買できる交易システム、クランのような共同体「野営地」、PvPコンテンツなど、他プレイヤーとの関わり方も選べます。
ソロでも進められますが、高難度コンテンツは協力前提のものもあるので、野営地に入っておくと遊びの幅が広がりますよ。
序盤攻略のコツ3つ
コツ① チュートリアルとストーリーを飛ばさない
基本操作や生存スキルはチュートリアルで一通り学べます。少し長く感じますが、ここを流すと後で確実に迷うので、丁寧に進めるのがおすすめです。
コツ② 「サバイバルガイドブック」に沿って進める
自分の拠点(荘園)を持つと使えるようになる、いわゆるメインクエスト的なガイド機能です。「次に何をすればいいか」が常に示され、達成報酬でアイテムももらえるので、序盤はこれをなぞるだけで自然にゲームに慣れていけます。
コツ③ サーバー選びも意外と大事
課金要素は?無課金でも遊べる?
課金通貨は「連盟信用Pt」。主な使い道はスキン(見た目装備)の購入、連盟市場でのアイテム購入、ゲーム内通貨との交換などです。「連盟会員」(30日間の特典パス)のようなサブスク型メニューもあります。
実際に無課金でプレイした感想としては、資源集め・建築・戦闘といったゲームの根幹部分は課金なしで一通り体験できました。
一方で、課金プレイヤーとの間に装備や効率の差が出る場面はあり、時間をかけてコツコツ進められる人向けのバランスだと感じます。サクサク効率よく進めたい人や、着せ替えを楽しみたい人は課金の恩恵が大きいタイプのゲームです。
※課金アイテムの価格や内容は変更される場合があります。最新の情報はアプリ内および公式サイトをご確認ください。
よくある質問
Qどんなスマホでも遊べる?
A動作環境の目安は公式サイト・ストアページで随時更新されているので、そちらの確認がおすすめ。グラフィック重視のゲームなので、スペックに余裕のある端末+十分な空き容量があると安心です。
Q一人でも楽しめる?
Aソロでも十分遊べます!ただし一部の高難度コンテンツは協力プレイ前提なので、そこまで遊びたい場合は野営地への参加がおすすめです。
Qオフラインで遊べる?
Aオンライン専用のため、通信環境が必要です。
まとめ:こんな人におすすめ!
プレイした結論として、『ライフアフター』はこんな人に向いていると感じました。
基本プレイは無料なので、世界観が気になった方はまず序盤のストーリーだけでも体験してみてください🐾
© NetEase Games
※ゲーム内画像の著作権はNetEase Gamesに帰属します。
※本記事の内容は執筆時点(2026/7/8)の情報です。

